みなさま、今日もお世話になります。
さて、ドドドドッと流れる水の轟音に気付き、帰り支度もソソクサとダムの方へ車をまわしました。
昨日までお伝えした、赤谷湖湖畔の桜が咲き誇る場所の隣に、この相俣ダムがあります。
赤谷湖が雪解けと降水により、満水状態ですので、ここのところずっと、放流しています。
これは、水上地区の方も同じですので、今の時期がリバースポーツには、一番良い条件です。
この水は、赤谷川となって、利根川に注ぎ、ずっと旅して大平洋へ。魚の気分になりますね~
ものすごい轟音に地響きがします。中に入れるようなので、恐る恐る行ってみることに。
ううううぅ~こわい...怖 コワ コワ~~イーーーー
| ジャン、ジャン、ジャン ジャジャジャア~ン 私の他には、誰もいません。 足元から伝わってくる振動と 水のゴウゴウという音が水門の 天井にこだまして、ダムに呑み込まれ そうでした。 赤谷湖は、水を満々と湛えています。 これは、放流しなかったら大変なことに なるなという位の水位でした。 |
カメラを落とさないように、震える手で必死です。
でも、怖いもの見たさ? これが写さでおられるか ってな感じであります。
ヒエぇ~と思いながら、ほうほうのていで車に戻ります。早く帰らなきゃ。ちょっと走ったら、
観望場所のようなスペースがあり、野次馬根性は止まりません、車をとめてもう一枚。
この上の柵の所から写真を撮って来ました。ハイ、帰ろ帰ろ。エンドレスの赤谷湖でした。ありがとう
ございました。

たくみの里のふくさん
おはようございます。
ダムに魅力を感じない人はいないでしょうね!
自然に感動して、人工物で感動してしまいます。
静岡県も山が多いのでダムが多い県だとは思います・・・多分・・^_^;
おはようございます ふくさん
高ーい
実際立つと足が震えそう
連続写真の表現で高さを強調できましたね(^^)
たくみの里のふくさん、おはようございます
ダムの放水の音が足にも伝わるのですね
ふくさんの勇気の写真をありがとうございます
放水の迫力が伝わってきます(^^)/
豪快に流れ落ちる水の勢いがいいですね
放水をしているところを見て体感してみたいです♪
こんにちは
こういうとこにダム作ってしまう日本の土木力は凄い。
これを生かせないものでしょうか
パノラマ写真をやるんだったら
フォトショで合成したらどうかなあ
面白いと思いますよ
溶射屋さん、こんにちは。
ダムといっても、これは本当に小さなものですよね。
それでも、この迫力ですから、
良くこんなすごい物を
作るなと感心しますね。
木仙人さん、
こんにちは。
上からも怖いな~と
思いましたが、下から見たらもっと、
高くて恐ろしかったですよぉ~
甲州市学習塾こばやしさん、
こんにちは。
これを見るたびに、怖さがよみがえりますよ、
ちょっとオーバーかもしれないけど、それ程です。
写真でもわかりますが、足元が鉄板なんです、
それで余計に響くような気がします。その上を歩く時、
まさかこれ一枚じゃあないでしょうねと恐る恐るでした。
伯爵さま、こんにちは。
ホントに、これはまだしも、あの大きなダムなど
どのくらいの強度なのか、計り知れないですね。
この水の力に耐えるのですから。
耐えてもらわないと、この下流の川沿いに住んでいる
私たちは、流されてしまいますが。
フォトショップで連続にしたほうが
迫力が増したでしょうね~
たくみの里ふく様
こんにちは!
エンドレスですよね~水際はずっと見ていたくなります、
特にこのダムの放流の迫力でしたら。
「きゃ~こわいよ~」
でもさすが報道キャメラマンですね
怖くてもやめられないプロ根性を垣間見ました(*^_^*)v
こんばんは
今の時期この辺のダムはみな満水なんでしょうね。
関東の水瓶ですからね。
それにしてもなかなかの迫力!
おはようございます。
>怖くてもやめられないプロ根性を垣間見ました
おーっ プロ根性ですか、ありがとうございます。
他に誰かいれば、良かったんですが、たった一人、
こんなところに居ること自体、何だか恐ろしかったです。
ホントに呑み込まれそうでしたよ(笑
ドルクス-ホンダさん、
おはようございます。
>今の時期この辺のダムはみな満水なんでしょうね。
関東の水瓶ですからね。
そうですよね、この水を下流の方々は使っているんですから、
貴重ですね。
今の時期は、利根川をあの大きなゴムボートが楽しそうな人々を載せて
流れていますね。名前をど忘れしてしまいました(笑
こんばんは。
ダムのそばまで行く事がないので、そんなに水の音がしているとは、思いませんでした。ちょうど、雪解け水で、放流中なんですね。
それにしても、高い所から、下を向いてよく撮影されましたね(^O^)
高い所は、苦手なので、真似できそうにないです・・・
一作農園さとちゃん
おはようございます。
怖かったですよぉ、あの音にも呑み込まれそうでした。
来年は、一緒にこのうこんざくらを撮りに行きましょうね、きっと!
でも、まだあの恐ろしさはよみがえります。