バレンタイン向け作品が着々と出来上がっていますので、そのご紹介をさせていただきます。
ペンダントヘッドを2点です。
一つ目は、黒をベースにして、銀箔をのせ、更に色を乗せて焼いた銀箔重ね焼きと言う技法です。
裏が鏡になっているので、チェーンにかかる部分の金具が回るようになっています。
大きさは直径3,5㎝位で、銀箔を金色のようにするのが特徴です。値段を忘れてしまいました。

二つ目は、宝石色という技法です。サイドの広告風写真と同じ作り方で、単色のようですが、
これで4回焼成しています。同じ色ではなく、最終的にこの色を出すような釉薬(ガラス微粉末)
を4色塗りそれぞれに焼成を繰り返して出来上がります。キャッツアイやオパールの風合いを
出す事も出来る、高度な技法です。いつも繰り返しますが、私が作ったのではありませんので。
あしからず。講釈師、見てきたようなウソをつき、なんてウソではないのでご安心を。
この大きさは、2㎝位です。こういうのは、ピントの持って生き方が難しいですね。


たくみの里のふくさん」
おはようございます。
1枚目の商品がとっても素敵だと思います。
金箔と思ったら銀箔なのですか・・・・。
銀箔ってあまり聞かないなぁ!!
>5S
5Sは整理・整頓・清掃・清潔・しつけの頭文字をとって5個のSです♪
たくみの里ふく様
おはようございます!
バレンタインですね!やはりハート形可愛い!♡
1枚目のお品シックにまとまっていますね~。^^
何度も銀箔の重ね焼き、手が込んでいます!
お値段は…ふふふ!^^ふく様らしい!(←こら)
…あのう昨日のコメント返し「師匠」は
…恐縮過ぎてすみません笑っちゃいますから
(でも良いうわさをみるのは嬉しいですね~にやにや^^
わたくしはまだまだ…(*^_^*)
溶射屋さん、おはようございます。
ありがとうございます。
金箔を使うものもありますが、
金額が一般向きからは、離れてしまいますね。
茶道具のなつめや香合というお香の入れ物などに
使用すると品の良い高級品が出来上がります。
ゆとりの体験として用意してあります。
技術研究所よーこさん、
おはようございます。
さすが、見破られましたね~(笑)
なんて、ホントに聞いてくるのを忘れちゃったんですね。
くりちゃんの本音の感想だと思いますよぉ
人生の師匠?くらいに、ねっ!
私も、そぉー思います。
??どっちが若い??くりちゃんとよーこさん。
おはようございます ふくさん
綺麗ですね
>茶道具のなつめや香合というお香の入れ物などに使用すると品の良い高級品が出来上がります。
きっと、女性が使用する家具や小物に付けてあげれば喜ばれると思います(^^)
たくみの里のふくさん
こんにちは
きれいなペンダントトップですね(^^♪
銀箔を金色にすることができるのですか?
いろいろな技法があるのですね
2枚目のペンダントトップの色がステキです
バレンタインにこれをつけてチョコを渡したら( ^^) _田*。
まちがいなく・・・p(≧∇≦)qヤッター!!
こんにちは。
1枚目の写真、いいですねぇ。
黒の光沢が高級感を漂わせてます。
気になるのはお値段ですね^^;
何回も焼成して、すごく手間のかかるものなんでしょうね。
木仙人さん、こんにちは。
ありがとうございます。
木枠で作った手鏡に、はめ込まれていたらどうでしょうね。
それとも、裁縫箱や鏡台、オルゴールなども
素敵かもしれませんね。
甲州市学習塾のこばやしさん、
こんにちは。
やったぁ~ですね!
誰に渡すのかな???
この赤のペンダントトップは、
何にでも合いそうですよぉ。
中古パソコン屋さん、こんにちは。
ありがとうございます。
実は下の赤いほうが手がかかります。
ただ銀箔のは、細かい作業をしなければ
ならないんですけどね。
こんばんは(*^_^*)
もうバレンタインまで僅かとなりましたね。
一枚目の作品は。落ち着いていて、上品な雰囲気ですね。
>最終的にこの色を出すような釉薬(ガラス微粉末)
を4色塗りそれぞれに焼成を繰り返して出来上がります
高度な技術なのですね。とても美しいです。
愛する人への思いが作品になったのでは・・・♥ふくさん♥
こんばんわ^^
へぇ~!
まるで元からあったような素材にすら思えてしまいますが、
これが焼き物なのですか(@0@)
釉薬とか、なんでも鑑定団でしか聞いた事のない単語でしたが、
こういうのも普通に使ってらっしゃるのですね!
焼き物は奥が深いです><
バレンタインにこんなの貰えたら、トキメいちゃいますね♪
こんばんは。
どちらのペンダントトップも素敵ですね。
自分用にも欲しくなります。
まずは、お店にお邪魔しなくては・・・
保険の寿々沢さん、こんばんは。
ありがとうございます。
自分でこれを作れたら、もっと自慢げに
言っちゃうかもしれませんよぉ~
洋服屋のくりちゃん、こんばんは。
鑑定団で釉薬なんて言ってたんですか。
骨董品でそういうのがあったんですね。
くりちゃんは、独身ですか?
一作農園さとちゃん、こんばんは。
これも自分で作れますので、
渾身の作をつくるべく、
いらして下さいね。